世界を思うハートを求めます
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企画概要
新卒就職サイト「リクナビ」に掲載されている読売新聞社様の告知画面。ここで学生の興味を喚起して応募を募ります。
新聞社への就職人気は続いているものの、近年はその状況にも変化が起きています。そこで、新聞社を志望していない学生を取り込む試みをはじめました。学生が新聞社に抱えている敷居が高いイメージ(政治経済に強くないと・・・、文章がうまくないと・・・など)を少しでも取り払うことが目標です。読売新聞の記者職は、政治経済の知識や文章力なんかよりも、人間としての姿勢・力(=ハート)が大切、というメッセージを伝えることで学生の興味を惹こうとしました
アピールポイント
画面を開くと、今日の読売新聞の記事写真が登場。「新聞は、広大な世界の一日を、奇跡的に圧縮したもの」という視点を提供し、世界の一日には自分の知らないところでいろんな出来事が起こっていることをたくさんの記事写真で表現。新聞記者はそうしたたくさんの悲しみや喜びを自分の目で見て、伝える仕事であることを伝えることで、強い印象付けを行いました。
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TOP画面は、読売新聞のニュースサイト「yomiuri-online」から今日のニュース写真を表示(Yahoo! Pipesを使ってマッシュアップ)。
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画面中央に登場するコピーの再生バーをクリックでつかまえ、そのまま右に動かすと、右から左へコピーが動き、写真が表示。
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